アマゾンバナー   

他社フードプリンタとの比較|フードプリンタFL200はここが違う!

「他社製品との比較をしたい」、「どのプリンタが自社の作業にあっているのかわからない」とお悩みの方。
他社比較表を作成しましたのでぜひ比べてみて、 自分にあったフードプリンタ見つけてくださいね。

A社 FL200| Makejet
比較 other_printer makejet_printer
価格 1,500,000円〜 リース価格 月々33,000円〜 328,900円(税込)
外形寸法 プリンタ部 W646×D388×H289mm ベース部 W466×D795×H321mm W562.6×H116.5×D580(mm) ※突起物を含む
重量 [プリンタ部] 22kg[ベース部] 38kg 約6.3kg
印刷範囲 A3サイズ以上 210mm×297mm(A4)
印刷可能高さ 125mm 245mm(オプション)
インク種類 天然色素インク、合成色素インク 合成色素インク
印刷速度 (最大サイズ、 7色モード) 標準7色搭載モデル:約2分20秒  720dpi・片方向 高速4色搭載モデル:約1分10秒 焼印風カラー(黒)・ラテ風カラー(茶):40秒  フルカラー:58秒
最大解像度 2,880dpi 4800dpi
印刷方式 ピエゾ式インクジェット インクジェット方式(サーマルヘッド)
専用アプリ Windows専用ソフトウェア Android用musasasbiアプリ Win10専用アプリ (Pitch Print/musasabi LE)
専用アプリ Windows専用ソフトウェア Android用musasasbiアプリ Win10専用アプリ (Pitch Print/musasabi LE)
インク供給方式 各色独立インクボトル(内容量:125ml) ヘッド一体型カートリッジ (内容量:19.2mlカラー) (内容量:21ml黒/茶)
設置費 100,000円 0円
インターフェイス USB 2.0 Android:Wi-Fiダイレクト Windows10: USB Type-C / Wi-Fi
インク価格 各ボトル:9000円 250ml ×7色 焼印風カラー(黒)/ラテ風カラー(茶):9800円 21ml フルカラー 9800円 19.2ml(青色6.4ml、赤色6.4ml、黄色6.4ml)
年間保守料金 70,000円〜280,000円(プランによる) なし
定期清掃・点検 清掃各種:ヘッド吐出部洗浄、廃液インク、 モーターのフィルターの清掃、FFCの清掃 カートリッジ吐出確認とスピットキャップのインク汚れのメンテンス
廃インクリセット&交換 必要 必要なし
修理費用(ヘッドづまりの場合) プリントヘッド : 98,000円 カートリッジ・ヘッド一体型のため、カートリッジ交換費用 12,750円
※キャリッジ破損の修理は、ユニット一式交換のため 修理代6〜7万円する場合が有り
 

ランニングコストの内訳はメンテナンス費用、修理費用も低コスト

FL200のインクランニングコストは高く感じますが、ランニングコスト内訳は、精密機械のため、他社プリンタは実質メンテナンス費用や修理費用、年間保守費用のコストもかかる。
トータルではFL200のほうがお得。

ヘッドのトラブルになった際に修理無しで、カートリッジ交換で解決!(受注お断りする期間がない)

他社プリンタはヘッドのトラブルになった場合、修理完成納期に時間がかかり、その期間はプリンタが使用できないので受注をお断りしないといけない。
FL200はカートリッジとヘッド一体型なので、カートリッジ交換ですぐ解決!そのため修理期間中にプリントケーキなどの受注サービスをお断りしなくてもいい。

フードプリンタFL200の公式サイトは→こちら
フードプリンタFL200の使い方ヒント集は→こちら

CALENDAR

2024年5月
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
2024年6月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
営業時間:9:30~18:00
赤字:定休日